えっちなオーダー研修

えるち*//さんのブログ

えっちなオーダー研修

「鈴木君・・・そのまま耳にふーっってして・・・?」

「こうですか?ふ〜・・・」

「やん、きもちい・・・」

「えるちさん、耳よわいんですね。おれやばいかも・・・」

「おい、鈴木、早くお気に入りモーニングのオーダーを言えよ」

店長の幸村が促す

「・・・っと、おれは、アイスミルクティーにいちごジャムトースト、ゆでたまごは半熟で・・・覚えました?ふっ〜・・・」

「鈴木君、わたしの耳舐めて?」

「は?あのさ、、、なんのプレイっすか?えるちさんのオーダー研修ですよね?」

「いいんだ、鈴木、かるく舐めてやれ?えるちは快感とともに覚えるから・・・」

店長が顔を赤くしながら、横をむいて言う

「わかりました、ほら、ぺろっ、おれのオーダー、覚えました?」

「あんっ・・・覚えたよ。鈴木君はアイスミルクティーでいちごジャムトースト、半熟ゆで卵」

「すごいじゃん覚えた、えるち」

チーフが抱き着く

「わわ、ありがとうございます。でもなんで鈴木君、ここ鮫島珈琲なのに、アイスミルクティー?」

「おれ、ママとの思い出なんです。ここのモーニング・・・」

「うん・・・」

「お前たち、鈴木のお母さんは小さいとき天国に旅立ったんだ」

「・・・そうなんですね?」

「はい、だから、よくママとここにモーニング食べにきてて、おれ、アイスティーにミルク入れてもらうのすきだったんです。」

「・・・ママに?」

「そう」

「わかった、ほら、鈴木君、さっきのおかえし♪」

「なんすか?」

「鈴木くん、ここの椅子ににかけて?」

えるちは鈴木の後ろから耳元でささやいた

「わたしに、フレッシュミルク、お口にそそいでほしい?」

「え・・・はい・・・」

「すきなんでしょ?」

「なんでわかったんですか・・・あ、あ〜ん」

えるちは鈴木の口に、フレッシュを垂らした。とろんとした表情でうけとめる鈴木。

「それから、店長、バックハグすきなんですよね?」

「だったらなんだ?」

「ほら、きてください?私の後ろに、腰に手をかけて?」

「・・・なんだ何回も・・こうか?」

「そう、で、店長が好きなのは、おそらく・・あたしが後ろ振り返ってくると・・・どきっとしますか?」

「・・・いや、全然・・・お前からかうのをやめい」

店長は顔を赤くしてそっぽをむいた

「・・・ばれちゃってますよ?」

そうってえるちは店長のほっぺをつついた。

「ねえ、えるち、今度テルメいこうよ。温泉はいろー?」

チーフの松村がえるちに声をかけた

「温泉ですか?うーん。わたしあまり温泉いったことなくて」

「大丈夫、テルメに、美味しい卵エビ天丼と麹スムージーがあるんだ」

「え!おいしそう、行きたいです」

「女性同士、いろいろ見せあお?」

「え、、、」

困惑するえるちをよそに、チーフの松村は、男性2人に目配せをした。

今日は

2.3

17時までと

17:15から18時までです。

 

えるち*//オフライン

えるち*// さんのライブ配信画面へ

えるち*//さんの他の投稿

コメント一覧

2026/02/03 16:27

耳にふぅーと吐息掛け(=^・^=)耳の穴舐めたくなってきましたよ そしてうなじも


  • コメントをした男性ユーザー様の名前は表示されません。
  • 同一記事へのコメントは一人1回です。
  • コメントは審査後に反映されます。
  • 投稿後は編集・削除ができません。
  • 記事が削除された場合はコメントも削除となります。
  • 公序良俗に反するコメントや不適切なコメントは削除となります。





Page Top