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- 明日 9:45~11:45
- 2026/04/11
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入室履歴
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投稿者:りゅう
すごく興奮した、いやらしい声と体型で最高だった
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おすすめ度:
投稿者:カルピス
最高の時間でした。またお願いしたいです。
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投稿者:サン
最高に良かった。 お尻がエロすぎお尻見る価値あり。
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おすすめ度:
投稿者:#ひろ#
とにかく素敵です 体も透き通る白さで大人の落ち着いたエッチ最高です
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投稿者:タカさん
お勧めの官能小説 朗読会で楽しみました。途中まで聞きながら2人で盛り上がり、後は主人公になりきって実践?楽しい時間を過ごせました。 えるちさん、他の小説も期待していま〜す(^^)/
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おすすめ度:
投稿者:尾かダ
カメラが使えなかったけどエッチで対応もよくて凄く興奮してしまいました!
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投稿者:ケンジ327
のぞきで入らせていただきました。 メインさんとこっそりお楽しみ中でした。 豊満なボディを堪能させていただきました。 次はメインで入りたいです。
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えるち*//さんのブログ一覧
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同窓会で‥‥‥♪
「えるち、久しぶり♪」 「あ‥♪ 島田くん」 「元気だった?」 「うん、今市外に住んでるの。島田くんは元気だった?」 「俺は、まあ‥」 「おっ、島田とえるちゃん、何話してるの?」 「あっ、野村くん」 「君たち、両思いだったよな。あの頃は‥‥笑」 「ちょっとー、やめてよ」 「そうそう、大人を揶揄うなよ」 「何言ってんだ、オレら、タメじゃねーかよー」 真っ赤な顔で野村が笑う 苦笑いする 島田と えるち ピンクのパンプスに目線を落とす えるち 「えるち、今日のプリーツスカート可愛いね」 「ああ、ありがと♪このベージュ、色も気に入ってるんだ」 「ちょっとカウンターいい?」 「うん」 島田とえるちは、カウンターに座った 「ビールと枝豆頂戴」 「わたしは、カシオレ」 「おれさ、結婚してからもずっと えるちの事気になってた」 「‥そうなの?」 「えるち、昔から読書感想文とか詩書くの得意だったよな」 「それは島田も一緒でしょ?小さい時から感想文のライバルだったじゃん」 「うん 俺、もっとえるちを知りたい」 そう言って えるちの手を重ねる 「2次会、2人で抜けない?近くの公園散歩しよ?」 「えっ、」 「島田は、昔っからロマンチストなとこあるよね。掃除中、学ランかけてくれたりさ。下校中、自転車で迎えに来てくれたり」 「ああ」 「島田のことは好きだよ。いつも励ましてくれた。今は2人では抜けれない。花村先生もいるし、、」 「そっか、残念だ」 「また、同窓会で会おう?その時までどうするか考える‥」 島田はとっさにえるちの肩を抱き寄せた Tシャツから覗く腕が逞しい ほんのり甘い香水の匂いがした 「約束だ 楽しみにしてる」 2人は微笑んで 頷いた
NEW 2026/04/12 13:04

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ウォーキング
こんにちは♪ 50分ほどウォーキングしてきて 汗ばんじゃいました💦 4.11 10:30-11:30 インします お昼からは タイヤ交換が早く終わったらインするね♪ 土曜日♪一緒にエッチなことしよっ♪
NEW 2026/04/11 10:22

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見つけた俺のドラゴンボール
「かんぱーい!」 トレンチ君のホテルで2人は軽食を取る。 帰りの電車まであと2時間 「切符、かえてもらえて良かったですね」 「ほんと、予約した新幹線が運行しなくなんてありえない」 「でもそのおかげで、こうやって飲めるわけだし」 「さっき、トレンチ君先にホテル入って、私遅れてそーっと入ったでしょ。あれドキドキした。」 「部屋も間違えずに来れましたね」 「702号室、探したけどね。インターフォン押して違う人が出て来たらどうしようって。」 「あははは」 「あのさ、私お酒弱くて‥このチューハイ、私コップ一杯だけにするね。あとは‥飲んでくれる?」 「いいですよ。ってさっきも同じこと言いましたよね。せっかくなんだし、楽しく飲みましょうよ。僕に遠慮しないでください」 「遠慮なんてしてないよ。ただ体質を伝えただけで。わたし、理屈っぽいから。。中学生の時、弁論大会出たの」 「へー、なんかすごいですね。もっと話してください」 「親にも、あなたは理屈っぽいって言われて。。 弁論大会では、震災で疎開してきた女の子を、集団登校で学校に連れて行ったことと、その子の成長を発表したの。」 「理屈っぽいって言われたんですか?僕はそんなふうに思わないけど」 「うん、ありがと、、ある程度納得しないとできなくて。大まかに理解したいタイプでさ」 「なんか、俺じんと来ちゃいます。」 「じんじん来ちゃった?」 「‥‥‥はい。それで‥弁論大会は結果どうだったの?」 「一つ上の先輩が、『私はいじめに負けない!』って涙ながらに大声で弁論して、優勝‥‥‥」 「そうですか。いじめか」 「音割れしてさ、すごい迫力だった」 「そうなんですね、耳に来ますね」 「うん、真後ろに居たからね。思春期のエネルギー爆発してすごかった」 「そうですか‥‥‥多感な時期ですから。ところで、お姉さん、名前は何ていうの?」 「えるちだよ」 「どんな字書くの?」 「絵画の絵に、知恵の知で、絵知」 「へー、えるちさん。‥‥‥抱きしめていいですか?」 「え?うん‥‥‥」 トレンチくんは、そっとえるちの肩を抱いた 「えるちさん、初めて話した時から思ってました。 あなたは俺のドラゴンボールです」 「‥‥‥ちょっと‥何言ってるか分かんない」 「俺は龍が好き。えるちさんもですよね。2人は陶彩画展で出会った。 えるちさんは抜けているのに理屈っぽいとこが俺は好き」 えるちが咄嗟にトレンチ君の口をふさぐ 2人の唇が重なる 「えるちさん‥‥‥」 「‥‥‥ごめん、つい‥‥」 「いいんです。唇、気持ち良いから、もう一回‥‥‥」 「その前に、トレンチ君の名前教えて」 「俺の名前は、ドラゴンボール好きな、親がつけた 悟‥‥」 「ご? まさか‥」 「悟朗です」 「あー、そっちかー。ってちょっと違うよね。悟朗なんてドラゴンボール出て来なかったじゃん」 「俺の親、宮崎アニメも好きで。兄が駿、で俺が悟朗」 「なにそれ、最初から宮崎アニメのヒント出せばいいじゃん。なんかムカつくー!チュウはしないから」 「真っ赤になって怒ってるー、えるちさんおもしろ。 アニメキャラみたいな怒り方しますね。いいじゃないですか、 今日の流れだったら宮崎アニメが出てくると不自然かなと」 「からかわないでよねっ。悟朗くん、まさか、妹はナウシカとか言うんじゃ‥」 「惜しい!妹は、名前の名に羽で、『なう』」 「ミーハーだね‥悟朗くんの親って‥だいぶ‥」 「はい、アニメファンタジー大好きな血が流れてます!」 「でしょうね。ところでドラゴンボールって7つ集めるんだよね。あと6つはまた集めるの?」 「それは‥神龍に聞いておきます」 「はぁ、わたし神龍呼べるよ?聞いとこうか」 「まじで!えー!俺神龍見たい」 「また今度ね」 「ケチだなぁ。 また会えますか?えるちさん」 「うん、また秋のシルバーウィークに来るから。その時551前で会いましょう」 「はい、最後にもう一度ハグいいですか」 「だめっ帰れなくなるから」 「分かりました。出会えて良かったです。俺、ドラゴンボール探しに来ますから」 「きっと見つかるよ。またね。悟朗くんまたきっと私を見つけに来て」 えるちはホテルを後にして、551を買い帰りの新幹線に乗った。 次の配信は 4.10 13-17 開始時間早まることがあるよ。お楽しみに♪
2026/04/10 08:27

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トレンチ君とお茶
あらすじ トレンチコートの男性(通称トレンチ君)と、陶彩画展で知り合ったえるち。 ふたりは歩いて駅までたどり着いた。 「雨、止まないですね。」 「はい、しとしと降ってましたね。あっ、ひじが濡れちゃった・・・」 「もう駅の中だから大丈夫ですよ。乾かさないと」 「乾かす場所がありません・・・」 「そうですね。ひじが濡れてるのも、素敵です」 「も〜何言ってるんですか?やだあ」 そう言って、えるちはとれんち君のファスナー部分の膨らみを見てみないふりをした。 「あの、わたし、帰りの電車時間、確認してきてもいいですか?」 「いいですよ」 「行きの電車、強風で路線変えて、すごく遅れたんです。だから・・」 「そうなんですね。今日はお姉さん、デニムスカートだから・・・残念」 「・・・何を言ってるんですか?やだなあ、えっちなんだから・・・」 「あはは、赤くなってる。面白いですね。お姉さん」 「よく言われます。」 「ですよね。いいですよ、改札まで一旦お供します」 二人は改札に行き、えるちの電車をさがした。えるちが帰る方面は、15min Delay と電光掲示板が流れる。 「あれ、おかしいな、新幹線39号が表示されない」 「どうしてでしょう。」 「快速は表示されるのに・・・」 「駅員さんにきいてみましょう」 「あの、すみません新幹線39号は運行してますか?」 「えーっち、少々お待ちください。・・・39号はまだ、大阪駅を出発してないですね」 「え? 強風のせいでしょうか?」 トレンチ君は駅員に説明してもらうよう、えるちのひじをひっぱって、し〜 と人差し指を唇に当てた。 「あ・・・」 おもわずえるちもマネして、人差し指を唇にあてる。 「どうすればいいのでしょう?」 「そうですね、まだ出発してないので・・・強風のせいで遅れるのかもしれませんし・・・」 トレンチ君が軽く舌打ちをした。 ーこの人、意外と短気かも?ーとえるちは内心思った。 「お姉さん、しばらく待ちましょ。ありがとうございました。」 トレンチ君が早々に話を切り上げた。 10分ほど経っただろうか? 電光掲示板に新しいお知らせが流れた 『新幹線39号は強風のため、運行を取りやめになりました 乗り換えご希望のお客様はみどりの 窓口へ向かってください』 「え〜!」 「ちっ、ったく、さっきの駅員まじつかえないですね。さっさとみどりの窓口あんないすれば、お姉さんも困らないのに!」 「あのさ、トレンチ君、わたし舌打ち苦手だからやめて。わたしのことでイライラされるのも嫌いなんだ。もういいよ、ここで・・・」 「あ、ごめんなさい。おれ、無意識に」 「わたし、電車変えてもらうから、ほんと、やなんだよね」 「・・・俺、待ってます」 「え?あなたもかえりの電車の時間が・・・」 「俺、今日泊まりなんで・・・」 「そうなんだ。」 「はい、だから、お姉さんと551の肉まん食べたいです」 また子犬のようにこちらを見つめるトレンチ君 「わかった。ちょっと行ってくるね」 1時間後 電車を2本遅らせて、指定席でチケットが取れた。 「おまたせ、きっぷとれたよ。19:45発だから、まだ時間あるね。」 「良かった!お姉さんまっちゃラテ好き?」 「好きだよ。今は甘くないのがいいな」 「甘くない抹茶ラテ、駅の構内にあるよ。それ買って、一息つこ?」 「うん。551は?」 「551はあとで・・・」 「のど乾いたな〜駅の中って結構蒸し蒸しするね」 「お姉さん、やらしいね・・・」 「え?あ〜ほっとしたらのど乾いた。抹茶飲みたい〜」 「いいよ。僕が案内するね」 「551は?」 「551はあと♪ぼくに任せて♪」 えるちはふと。トレンチプランを堪能したくなった・・・つづく
2026/04/09 15:14

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陶彩画展で
(官能小説) 京都へ陶彩画展に行った。 陶器の素材を細かくして貼り合わせた画は、とても綺麗。 龍や神話の神々が描かれて、順番に見ていく。 案内の女性が片言の日本語で 「いらっしゃいませ。光のあたる角度で色彩が違って見えます。 ぜひ、下から、もみあげてクダサイ」 展示の人波を止めてまで、かがもうとは思わない。 軽くうなずいてスルーしていくと、 わたしの右隣に、精悍横顔の男性がいる。 ベージュのトレンチコートに、黒髪センターパート 途中から、その人が気になって、画に集中できなくなっていた・・・。 境内にアナウンスが流れる 「4時で閉館しますので、お早めにご覧ください」 10分前にいうことだろうか? などと思いながら、 大勢の人がいるので、先に行けない。 心なしか、後列の人が肩に触れるくらい押してくる。 まだ見たい。陶彩画もトレンチくんも。 だんだん人波の進むペースが速くなる。 「あっ、すみません」 気が付いたら、トレンチくんのスニーカーを踏んでいた 「え?ああ・・・」 苦笑いを見せるトレンチくん。 笑っているけど、踏まれた・・・という表情 「ごめんなさい、いたくなかったですか?」 「え?ええ、だいじょうぶですよ。お姉さんはお怪我はなかったですか?」 なんと優しい青年だろう。30代といったところだろうか。心配そうに顔をのぞきこんでくる。真横から見たら、子犬のようだ。 「ええ。ちょっと、お腹がいたくて・・・ふらついてごめんなさいね」 「え、だいじょうぶですか?」 「はい、今日雨だし、お腹が冷えちゃて」 「それは大変。このあと時間ありますか?なにかあったかいものご馳走しますよ。」 ・・・あったかいもの・・・なにをくれるんだろう?トレンチ君のコートの中はどうなっているんだろう。と、なぜかとても興味が湧いた。 「はい、大丈夫です。18時まで時間あるんで」 「よかった。じゃあい、続き観てからいきましょう」 陶彩画展を見終わり、屏風の前で代わるがわる写真を撮った。 「いやあ、よかったですね」 「はい、とてもきれいで。龍がかっこよかったですよね」 「ええ、とても陶器を貼り合わせたなんて思えないくらいでしたね」 「はい、なにか一番お気に入りの画はありましたか?」 「ぼく、太陽の龍が一番好きです」 「え、わたしも・・・」 「そうなんですか、いっしょですね」 「はい、欠落を愛せよ。完全なるものに進化はないって文がすごく好きで」 「ああ、書いてありましたね。」 「・・・わたしも欠落だらけで・・・笑 勇気出ました」 思い切って自虐的に言った。すると 「そんなことないですよ。お姉さんすごくすてきですよ。肌つるつるだし・・・」 「ありがとうございます・・・」 「おれが彼氏だったら、おねえさんの欠落埋めたいな。なんて♪」 あ、この人とはツボが合うだろうな。そんな風にか感じた。 「あはは、埋めてほしいな♪」 「面白いですね。お姉さん、この後何食べたい?」 「そうね、551の肉まんがいいかなって」 「いいですね。駅の構内にありましたね。僕も肉まん大好きです。」 「よかった。あったかい肉まんたべて電車まちましょう。」 「おなか大丈夫?」 「うん、あたたてめてもらえば、だいじょうぶ・・・」 まさか、このあと、強風で帰りの電車がなくなるとは思ってもいない 2人だった・・・ つづく
2026/04/08 15:08

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えるち*//さんのプライベートな私生活情報
| 好みのタイプ | 遊んでた知的でHな人 | 好きなテレビ番組 | 音楽番組 | お酒 | 時々飲む |
|---|---|---|---|---|---|
| 好きな映画 | プルートウ | 集めてるもの | 官能小説 | 好きな曲 | 爆裂愛してる♪ |
| 好きな食べ物 | オムライス エビフライ | 嫌いな食べ物 | 激辛 | 好きな動物 | ハムスター、猫、小型犬 |
| 好きなアーティスト | MiLK Uru JUJ | マイブームは? | 学生時代の友達に会う | 休日の過ごし方は? | 竹脇まりなさんマリネス |
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奥様の取り扱い説明書 : えるち*//さんから貴方へ....知ってもらいたい限定プロフィール♪
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得意な手料理は? オムライス 学生時代の部活動は? 剣道、合唱 学生時代にハマっていたモノ・流行っていたモノは? ハモネプ ハモって歌うこと ラルク グレイ 浜崎 であいけい よく聞いたラジオ番組はなんですか? 山田ひさしのラジアンリミテッド カラオケの十八番の曲は? JUJU やさしさで溢れるように 今、一番欲しいものは? 着物風のガウン(4.10届くよ♪) 苦手なモノは? 集合体が、、、 あとしつこく同じ事を言われること(エッチでは好き) 今年の目標は? マダム専属になる フォロワーさん500人 自分の性格を一言で言えばどんな感じ? 優しいけど 保身がつよいひとに内心おこ 出身地はどこ?または地元の名産品は? 雪が降るところ♡ 最後の晩餐、どこで?何を食べたいですか? 家族と、仲いい親戚と、焼肉 一生に一度でいいから行ってみたい所は? 出雲大社 これまでに経験した中で最高の瞬間は? フォロワーさんに大好きってエッチされるとき 子供の頃の夢は?またそれは叶いましたか? 詩人と、ソプラノ歌手 (叶ってはいない) 普段は言えない旦那様への不満は?また、不満だった事は? ルーチン化しがち 運転中よその車に厳しい 急に家族会計監査する 汗 今でも忘れられない、青春の思い出は? 花火大会の帰り、公園で・・・ 男性に惚れる瞬間ってどんな時? 心をしっかり抱いてくれる時 車の運転がうまい サプライズ 初体験の年齢は?また相手はどんな人? 18 都会のお兄さん これまでの経験人数は? 10 旦那様・彼氏との夜の営みはどれくらいの頻度ですか? ご無沙汰 お風呂での肌のふれあいで十分笑 不倫経験はありますか?または不倫したいと思う瞬間は? 結婚してからはない したいと思うときはたまに・・・かな ズバリッ!今だから言える秘密ってありますか? 小学校、幼稚園教諭の免許とりました。むかしむかし・・・ 自分の体で自信のある部分は? ◎首 足がまっすぐ 肌が白い 大きめのお尻 足 男性の体で一番好きな部分は? 背中 肩 腕 口の形 唇が適度に分厚いところとか・・・ ライブチャット歴はどのくらい? 1年3か月(去年1月から始めました) チャット中にお客様に言われて一番うれしかった事は? 何回もいっていいよ えるち最高 待機見てたけどタイミングがやっと合った チャット中にお客様に言われて一番困った・悲しかった事は? 名前を間違えられるトキ・・・ 「えるち」です♪ チャットから始まる恋ってある・ない? ♡♡ある♡♡ ぶっちゃけ…チャット中のお客様好きになった事は…ある・ない? ♡♡あります♡♡
こんにちは♪
4.12
今日は昨日の分のタイヤ交換を今日するのと、
買い物やペディキュア塗るんで、1日お休みします。
アルバムは更新するからぜひ見てね♪
入れる!って思ったらまたお知らせするね。
予定
4.13
9:45-11:45
13-17
4.14
13-17
4.15
13-17