サンクチュアリ米田教授
(官能小説です) 世の中には、絶対敵に回してはいけないタイプの教授がいる 成績とか、卒業がかかる よりも、もっと、、 例えるなら、サイコパ⚪︎、閻魔様、すごくパワーのある米田教授 ラットの研究をしている彼は ちょっとスネ夫に似ている 彼にとって、ラットを育てることは、サンクチュアリ 10匹育てている 「人間より、ラットが好きなんて、先生変わってますね? と茶化した学生は 長く生きられないー などと都市伝説があるくらいだ 人の想念の強いのだ 「ともみさん、ラットのタイプ別迷路到達時間ついて、卒論は進んでる?」 「はい、今、何度も音の刺激を与えて育てたラットと、静かに育てたラットの対比までデータとれました」 「うん、よし、ともみさんは、僕の研究に興味持ってくれて嬉しいよ」 「はい、わたし動物好きなんで」 「そうか、卒論を提出したら、一緒に我が家で鍋でもどうかね?ともみさん、鍋は好きかな?」 「え、米田教授、、ありがとうございます。あの、友達のえるちも一緒にいいですか?」 「あ、えるちさんか、あの子、私がラットの研究進めたのに、自己肯定感とストレスコーピングの相関で卒論書いてるだろ? わたしとしては、素直にアドバイスを聞いたともみさんを評価したいんだよ、、」 「ありがとうございます。ただわたしは、動物が好きで、ミニーマ⚪︎スも好きですし」 「なるほど、君は自分を小さく見せれるんだね、そんなに魅力的なのに、我が強いえるちさんとは大違いだ」 「いえ、そんな、、」 「ともみさん、、ほら、そこにミニーマ⚪︎スのエプロンがあるだろ?それ、きてみないか?」 「え、わ、かわいい、着たいです、いいんですか?」 「ほら、いいよ、何も着ないで来てごらん?そう、あ、似合うね、ともミニーちゃん」 「え、やだ、、嬉しい」 「ほら、ともミニー、チーズは好きかな?」 「はい」 「じゃ、チーズをたべなさい?ほら、あーんして、、」 「あーん、、美味しい」 「いいこだね、ほら、ご褒美にこのおもちゃだよ」 そう言って、米田はともみのパンツに 電動式のおもちゃを当てた、、 「あぁ、きもちぃ、、」 ともみは体をくねくねさせた 「ほら、ともミニー、かわいいよ」 「やんっ、えるちより可愛い?」 「もちろん、あんな生意気な子より、ともミニーがかわいいよ。ほら、顔が赤くなって、ほら、お胸にももう一本おもちゃを、、」 「やんっ、、、いっちゃう」 「いくときは、ともミニーいっちゃうって言うんだよ」 「やだ、、こんなん彼氏としたことない、、」 「好きなんだろ?コスプレが、、」 「はい、、だから、ドキドキしちゃい、、あ、だめ、、」 「彼氏とは、コスプレしないの?」 「はい、ほとんど、、サンタガールくらいで、、着てもすぐ脱がすんです、、可愛いブラも、すぐ外すし、、」 「衣装、褒めてくれないんだ」 「はい、はやくいれたいからって、俺、はやく欲しいって、、ほとんどみないし」 「そっか、じゃあ、今日は、ともミニーになって可愛くいってごらん、ほら、目がうるうるしてる、、ほら、よね、いっちゃうって、」 「あん、、ともミニーいっちゃう、 よね、いっちゃう、 あ、、いく、、」 ともみは体をがくがくさせていった 米田は、ともみの頭を優しくなでた 「可愛い条件反射だったよ、、、ともみ」 「はい、よね、気持ち良かったです」 ふたりは、ディズニーに行く約束をした もちろん泊まりで 次回、米田教授と、えるちで3人鍋のお話




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お土産にデンマ(=^・^=)大学の教授のセンスはチョット違うね
ひろみさん、はい絶対忘れないお土産(*^^*)
むか〜し同期の結婚式の2次会でビンゴ大会があって、スゲ〜物貰った!気になったら会った時に話すね^_^